【焼芋】ほくほく山かいつかのせいで芋中毒になった

ダイエット

僕がさつまいもにハマるきっかけになった焼き芋を紹介します。

それは「かいつか」という茨城県の会社が手がける焼き芋です。

広島ではYoume town系列の店舗で販売しているのを見かけます。

ナイスミドルになるためには、体作りが必須です。

そんな体つくりを成功させるために、今日は無添加のおやつを紹介しますよ。

紅天使(紅はるか)

紅天使というさつまいもで出来た焼芋です。

紅天使はあくまでブランド名であって、芋自体の品種は紅はるか。

大体1本あたり240円くらいで売られています。

店舗によってはグラムで売られていることもあります。

これまでの人生で焼芋コーナーを軽視してきた自分を恥じます。

今でもスルーしている人はぜひいろんなスーパーの焼芋コーナーをのぞいてみてほしい。

そんな数ある焼芋コーナーで初めて僕を魅了したのがこの紅天使。

農薬はどうかわかりませんが、お菓子とか菓子パンに比べて確実に添加物がないわけです。

原材料「サツマイモ」。ザッツオール!それだけ。

一応こんな取り組みもしているみたいなので気になる方はどうぞ。

好きになりすぎて、会社の人に買ったら美味しくてハマってスーパーに行くたびに買う人まで出る始末。

もちろん芋は最高でも、焼き芋機で作るので作り手(スーパーの人)に寄っては出来上がりに差が出るのは仕方ありません。

紅天使(生)

スーパーによってはこのように、調理される前の紅天使に会えることもあります。

ただこれは結構当たりハズレがあってかなりあまりもの感が否めません。

結構傷んでいたり、芽がでていたりとハズレもあります。

ただポジティブに考えたら小さいものが複数個入っていたら、自宅で焼芋やふかし芋にしたときに大きいのを食べすぎるということは防げます。

僕はこれを炊飯器で蒸したり、STAUBでじっくりと火を通したりして食べてます。

紅天使(冷凍)

広島でいえば規模の大きいゆめタウンには焼芋コーナーの横には冷凍があったりもします。

正直僕はこの冷凍が一番好きかもしれない。

おすすめは自然解凍で割と硬めで食べることです。

焼芋とはまた別の食べ物になっています。

紅天使(干し芋)

干し芋まであるんですよね。

600円くらいとやはり高級品。

子供達に無添加のおやつを食べさせたいと思いこちらを買っていたら、すっかり慣れてしまってスーパーに行ってこれいるー!ってカゴにどーん!

親としてはダメー!っていえないけど2人の子供分は辛い!って思いながら買ってます笑

ただ正直焼芋ほどの他の干し芋との違いは僕には感じられませんでした。

まとめ

とにかく一度はまず、焼芋を試してほしいと思います。

スーパーの青果コーナー付近にあります。

というか匂いでわかると思います。

職場で紹介した人が幾度となく購入するくらいハマる焼芋です。(うち一人は唸らせるのが難しい人)

ちょっと高いですけど無添加のおやつだし子供にもおすすめです!

コメント